ニコラス・マドゥロ大統領夫妻の逮捕作戦・・・
事前に探知・対応できなかったことに関連し、
中国政府に火の粉が降りかかるだけでなく、
関係国の信頼度・信用度にも関わってきそうです。

きっかけ
ザックリですけど…
きっかけというか大元は何かといえば以下の通りかな…と(笑)
✅ 米国側の複合的な圧力
- 麻薬組織への対応という名目
- ベネズエラ石油への関心
- 制裁や外交手段の限界認識
という要素が重なり、
軍事的手段へ踏み切る決断がなされたかと(考)
✅ 内政と外交での交錯
米政権内での「政権交代戦略」が軍事オプションとして現実化(考)
✅ 国際法の境界線超え
米国は議会承認なし、国連承認なしで作戦を実施。
国際社会に重大な前例を残したわけで(考)
対して…米国側は
- 麻薬とテロ対策
- 世界戦略上の抑止力の再構築
- 石油・資源利益の確保
という複数の判断を組み合わせて、
圧力の最終段階として軍事作戦を選んだと見られています。
コメント欄を見ると…
基本的に、
現場のことは現場に聞かないとわからんことですけど…
遠い国から望遠鏡でチトみただけでも、
これだけのことはわかるんじゃないかな?
これが真相のようですが…
⇒トランプ大統領も分かっているようですよ(笑)
ちなみに…
私自身が帰国した2010年頃からこういう話をする人がいたけど、
情報操作+αで
揉み消されていたんだよね(笑)
肝心なこと
と言っても…
元々はコレだと思うのは私だけじゃないはずです(笑)
そういえば…学生の頃に
日本製のデジタル秘話装置と似た中国製品を見たことがあるが、
本当に視界に入る部分は
精巧にパクってたけど、
樹脂で固まって取り出せない部分までパクっているだけで、
全く使い物にならなかった!のを思い出すわ(笑)
でも、結局は…
嘘でも100回言ったら本当になるってやつだよね(爆)
これが中華クオリティーってやつですけど、
個人的には…民間医療にも同じことが言える気がするんですよね(笑)
最後は…
個人的にはこれに尽きるかなって(笑)
精度スペック自慢の裏では実効値に信頼性の落とし穴。
まともな戦争やったことのない、訓練もやってるのかわからんベネズエラが相手なら、米軍にとっては赤子の手をひねるようなもんだっただろう
そこがアメリカ軍に大きく劣るところだろう。情報収集能力、作戦立案能力、作戦遂行能力、現場での対応力、判断力等は、まともな実戦経験がない中国軍にどこまで備わっているかだね。いくら兵器や兵士を増強しても、そういう能力も含めてが軍事力だからね。
電車も原発も担当者はいい思いをして使ってみたらポンコツ。
安かろう悪かろうが売れるわけ。
日本のオールドメディアって、
国民を情報操作する源泉になってます。
オールドメディア命って人もいるでしょうから、
否定も肯定もする気はありませんが、
少なくとも、これを信じられないと…ね(笑)
世界平和のために中国と結託したベネズエラを戦略的に落としたと感じられる
こういうのを矛盾って言うんですよね。
見方を変えれば…内政干渉ってやつでしょうけど(笑)
自国はいつの間にか世界中に武器を売りつけてる。
ちなみに…
これ…結構キモだったりするのですが、
- 信用は他人が用意してくれる。
信頼は自分の行動でしか作れない。 - 信用は看板
信頼は中身
⇒看板が落ちても、中身があれば人は離れない。 -
信用度はスタート地点
信頼度はゴールに近い
そして…究極はこれって勝手に思ってます(笑)
- 金になるのは信用
- 長く続くのは信頼。
これって、医療業界にも言えることです。
信用されるために何から始めるかによって、
通過点だけでなく、ゴールも変わってしまうって良い例(笑)
そして…世界中で引っ搔き回すだけ引っ掻き回された後に、
情報の整理が落ち着いて思うに…
民間医療業界って
信用がなくなったと取るか
信頼がなくなったと取るか…
こういう観点で見ると…
平山整体の場合、どっちだと思いますか?



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